疎密に疎くなった.
やっぱりグラフィックも
たのしいです
ちょっと再び
線で遊びつつ
疎密の感覚が減ってるかなーなんて
不安におそわれています
ロケーションをそこそこうまく扱えたので,
珍しく良く撮れたセルフポートレイト.
非生産的で、刹那的なことばかりの頭の中です。




あたまぐるぐる
良い写真を撮りたいよ
感動できるかんじのそういうやつ
そして細部に表現にまだまだ振り回されたいんだよ
最近はもうFlickrとTumblrばかりにアップしているよ
だれか見てね
http://www.flickr.com/photos/susugu/
http://susugu.tumblr.com/

うーーーん
むずかしいぞ単焦点。
しかしなにより、すごく解像度が高い。このレンズ。嬉しい。
今までのレンズは決して悪いものじゃないはずだけど、
こいつはやります。さすが。
正直、使っているカメラの性能でこんな描写できたのかと驚くほど。
色収差は正直レッドが強く出るのでハイライトに関しては
デリケートに写さないといけないようだけど、
細部の描写が良い。
この写真でF1.8なのだから、朝日のばっちり当たっている明るさを活かして
F10くらいまで絞ってかりかりに描写してみればよかった…
せっかくの明るいレンズの利点を…悔やまれます。
次に景色を撮るときは絞って撮る練習もするべき。
明るい単焦点のすごさを見たい。
しかしやはり画角の狭さに慣れない。
APS-Cってやつはやはりクセモノなのか。
エアコンのアレルギーなのか
目がしょぼしょぼで鼻がずるずるする!
会社でこうなると仕事どころか会話すら集中できない。
土日が足りないよ もう



新しい髪型に乾杯
確認できた肺の治癒に乾杯
時間とお金をかけて好調になったバイクに乾杯
髪は特にほとんど気づかれませんでした あまり切っていないので
親も気がつかなかったようです。
とりあえず
転機に乾杯 やったね
先輩と伊豆の温泉でも行こうかと企て中。
バイカー人口が減り続ける中、諸先輩方は貴重。
山好きな後輩がとなりに座っているので、
それはもう仕事しながら山の話ばかり。
同期にはそういう感覚の共有できる人がいないので、とても嬉しい。
単焦点レンズに慣れない。
構図とかそういうんじゃなくて
こうなんか
絞ったとき開いたときの良さとか
それで引き立つモチーフとか
そういうことがいまいちまだわからない。
とりあえず無性に人を撮りたくなるのは確か。
人ごみとか撮ってみたりもして
いろいろと模索中。
楽しいのも確か。

たまには
まわりに
なぐさめられるのが
うれしいときもある
飄々と生きることは
能面をかぶることじゃあない
空元気も元気 と後藤喜一は言った
小学生のころ 死ぬまで忘れないだろうなと思った
理性が精神を揺り動かすときもある
スラッシュメタルとインダストリアルを
紡いだministryは
フォロワーの存在すら許さないほどの
金字塔となった
すばらしいグルーヴがあり
音のむこうに
観客の姿を想像させられる音
同様にすばらしくとも
想像させない音
いつも行くカツ屋に
夜も弁当やっているかと
問い合わせの電話をして
しばらくしてから行ったら
さきほどお電話しましたよね、声でわかりました
と言われた
それなんてエロゲ
イヤフォンつけてるときに
はなしかけんな
ヘヴィロックとかメタルって
ほんと眠くなる
好きな音楽ならなんでもαバジール
ああガラス
写真てなにに昇華されるのよ
されるとか考えてる時点であれだけど
させるべきなのか
久しぶりの友人との会話には
実がたくさん詰まっていて
大きな声ってこう出すんだ
ああ自分のしゃべり方ってこうだとか
笑うってこういうことだよねと
たくさん思わされた
バイクに金がかかる
カメラにも金をかけたい
貯めたい使いたい
jobとlifework
人狼は美しかったけれど
中がしっかり見えなかった
もう一度観るべきだ
目の保養になるし
押井守は絶対にもう戻ってこないだろうな


いやだなあと思うことそのままにしてたら、たましいが腐るから。
やっぱり日本橋ヨヲコの言葉は
ひとつひとつが美しい。
久しぶりにG戦場ヘヴンズドアを読んで感じる。
IKKIが創刊されたとき、
日本橋ヨヲコだけが目的で購読し始めたが
当時は極東学園天国やプラスチック解体高校ほど
良いとは思っていなかった。
年齢の問題だったのか
環境の問題だったのか
キャラ配置の違いに戸惑ったのか
よくわからないけれど
しかし良い。
たくさんの事を抱えて悩んで濁って
それでもやっぱり純粋で強くて美しい。
写真は霞ヶ浦湖畔の鹿嶋海軍航空隊跡。
カミナとシモンの口上は何度聞いても
目頭が震える。通勤途中の電車でも震える。
紅蓮篇はエヴァ序の時のような良くない端折りがあったものの、
さらに突き抜けてさらに勢いがついて、
やりきりに納得ができるアニメーションのクオリティ。
ああ 良い 本当に