非生産的で、刹那的なことばかりの頭の中です。
家にいたくないでもでれないなんもしたくない人にあいたい誰にもあいたいくないなにもできない
冷たいんだか温かいんだかよくわからないどっちかだろうなと思って触ってみるとやっぱりよくわからないでも温度がないわけじゃなくてうーんわからない冷たさも温もりもあるっていう色とか空気を出したい。でもたぶん一番の好みは冷たくてそん中に温かさがあるっていうくらいのやつ。
良いエロスを感じる色が出た気がする。狙っちゃいないがああ
牙は無い。だから噛み付くこともなくひたすら噛み砕いて磨り潰す。だから歯も痛くなる。そんなもん飲み込んでるもんだから便秘もすごくなる。そりゃあ息も苦しくなる。美しいと思うことが大事だため息が出るくらいの美しさが必要。でも、それは無理してるからこそ必要なのであるとも思います。