20090105

唐突。

なんだろう

自分で自慢できて、

尚かつ
他人からも同じだけ羨ましがられることって

あるかしら?  

今の自分に?

うーん

いやむしろ昔から?

うーん

これから先は?

うーーー

シシューーーー!!!!




今考えるのも
なにかあっても なくても
特に意味は無い。

ただ
ちと気になるね

自分の絶対的な価値とそれに対する相対評価
その相対的な価値がどれだけ自分にとっても絶対的なのかな
あるのかな
ないのかな
あったらどうだっていうんだい
なかったらそれはそれでさみしいけれどね
みたいな。




寒くてもいいさ

バイクで旅に出たいな



でも都内とかは電車がいいかも

さすがに膝がね







なにか荒涼としたこの今の気持ちはどうしたものかしら

とりあえず作業が多くて寝たいわね

  
  

20081223

【高野理科硝子】実験用硝子器具の小売店


ま
 たしても修了作品用器具の買い出し。

高野理科硝子は日本で唯一らしい実験用硝子器具の小売店。
神田駅からすぐの交差点に、そそられる硝子器具がディスプレイされています。

店内はビーカーやシャーレ、薬瓶などが所狭しと列んでいます。
見た事も無いような器具やら3L容量の瓶など、
東急ハンズやStudy roomでは味わえない物量にただただどきどき。
無駄に薬瓶やらなにやらを買ってしまう。
無駄に写真まで撮ってしまった。

こういったものにときめきを憶えるならば一度行ってみると良いでしょう。
デートコースに入れましょう。

しかしながらあくまでもここは昔ながらの問屋さん。
店内は少し暗くてお店のおばあちゃんたちも、ちょいとクセがある。
ライトなお店を期待してはいけません。



実験器具ってのはどうしてこうかわいいんだろう。
ああもう硝子。硝子大好き。きらきら。

また買い足してこなければ。


[高野理科硝子]
 営業時間 :平日 09:00~17:00
 所在地  :東京都千代田区鍛冶町2-3 *Google Street View*
 ※ホームページ無し  

  
  

20081220

【アカヒレ飼育開始】


大
 学院の修了制作の協力をしていただくため、アカヒレさんたちを招きました。

アカヒレの知名度がどれくれいかわかりませんが、
とりあえずぼくは存在を知りませんでした。
コイ目コイ科、赤い尾ひれから命名。

□Wikipedia Link : アカヒレ




「コッピー」といって販売されていたことも知りませんでした。

酸素消費量が少ない為、酸欠に強い。
水質の悪化にも強い。
人が居る環境なら、冬場でもヒーターいらず。
等から比較的容易に飼育が可能。らしいです。







しかし、命って


ペットショップってのは

うきうきして

ふと冷静になって

うつうつとする


大自然に溶け込んで生活でもしない限り

そう簡単に動物と家族や友人になれるとは思わない

結局飼い主とペットとか 主従関係だ

命を握る握られる関係ができる

そこに積極的に入っていく資格が誰にあるだろうと

思うのです

それでも自分は「飼育」し始めました

だから

アカヒレさん

よろしくお願いします
  
  
  

20081214

切削。

ヤ
 スリ作業やら塗装作業やらで、指の皮が厚くなった。  

おかげで、神経が末端まで届かない感じがして、ものすごくストレス。
皮のへこむ感触や抵抗感が今までと違う。
あまりにもあまりだったので、デザインナイフ登場。
切削作業に入ります。

指の皮程度だと、切れ味が衰えたくらいがちょうどいい。
爪もしっかり切り、多少は良くなった。
少しやりすぎたところがひりひりと痛い。

角質用の軽石とかも使ってみよう。
早く戻ってこい柔肌。

ああストレス過敏症。